ドル円の動きが面白くなっています。
日足でみるとデッドクロスした状態で88円くらいを抵抗線として推移しているため、ここで叩き売られて86円割れも目指してくるのかどうかが注目です。
逆に、ここで切り返してくれば90円付近まで戻す可能性もあるため、そうなればクロス円にも波及していくものと考えられます。それまでには、ここら辺でもう少し揉み合うか、二段底のようなチャートとなると確率も高くなると思います。
ドル円の動きが面白くなっています。
日足でみるとデッドクロスした状態で88円くらいを抵抗線として推移しているため、ここで叩き売られて86円割れも目指してくるのかどうかが注目です。
逆に、ここで切り返してくれば90円付近まで戻す可能性もあるため、そうなればクロス円にも波及していくものと考えられます。それまでには、ここら辺でもう少し揉み合うか、二段底のようなチャートとなると確率も高くなると思います。
ポンド円の日足をみていると、ここ数カ月の間で一番動きが出ていないように見えます。小幅なレンジで切り返しをしており、まるでドル円のような動きとなっていますので、短期の逆張りをしていかないと往復ビンタを食らい続ける危険性がありそうです。
ただ、ここまで揉み合っている相場となれば、放れた時にはある程度のエネルギーを放出すると思いますので、ここは辛抱の為所かと思っています。こういう局面でも価値を拾っていけるように短期スキャルの腕を高められるように頑張りたいです。
おはようございます。
昨晩はNY市場が休場となっていた事から小動きとなっていましたが、ポンド円の1時間足では戻り売りのポイントとなってきているので、132.40を下回って直近の安値を下回るような展開となってくれば突っ込む可能性が高いのではないかと考えています。
日足でも、デッドクロスした状態で2回程度25本線を抵抗線として叩かれているので、そろそろ下向きに流れてもおかしくないと思われますので、大きな流れでも下向きではないかと思っています。
おはようございます。
今夜は米雇用統計が発表となります。
前哨戦であるADP雇用統計では弱い数字となっておりドル売り圧力が増していますので、それに拍車がかかるのか?が注目されています。
ポンド円のチャートを見ても揉み合い相場が続いており、レンジをブレイクしたかと思えばまた揉み合い・・を繰り返しておりトレンドを捕捉する事が難しい状況となっていますが、夜明けがないのと同じように、必ずチャンスは不意に訪れるので、そのチャンスを逃さないように、目を光らせていたいと思っています。
これまでのポンド円相場は、狭いレンジ内容場となっており動きがでていません。
トレンドが発生しにくい相場でありますので、私のようなトレンド追従はとしてはトレードチャンスが少なく歯がゆい所ですが、焦って勝負をして負けてしまうという負のスパイラルに落ち込んでしまう危険性もあり注意が必要です。
休むのも相場。。。
ただ休むだけではなく今後打てる一手を多く持てるように研究する期間だと思えば休んでいる暇もないですけどね
ポンド円が今日は上がっていますが、日足でみると136円に大きな抵抗線が見受けられ勝負所となるのではないかと思います。
前提条件として、日足もゴールデンクロスした状態でしっかりとしているため上向きには走りやすいと思いますが、これまで2度叩かれているため、ここで再度失速すれば失望売りが出てナイアガラとなる事も考えられるので、136円を意識したトレードとなると思います。
ポンド円はスタートから窓あけ上昇となり現在も窓があいたままなので、これから埋めにくる動きもあるのではないかと思います。ただ、そうなると日足でも移動平均線と値段が同位置となり方向感のない状況が続くと思いますので、目先の動きにも注目したい所です。
トレンドを捕捉して勝負していくには、この揉み合い相場はきつい所ですが、ここであせって手を出すと往復ビンタを食らって退場させられる恐れもありますので、辛抱強くチャンスをつかみたいと思っています。
今週スタートのポンド円相場は軟調な動きとなっています。日足でも大きな下落を期待できるチャートとなっているため期待が膨らみますが、目先の1時間足での戻りがないため、ここから強気で叩き売るにも迷う所です。
ただ、流れとしては下向きで熱くなっているので目先1時間足で25本線に近づいた所があれば売り場としてチャレンジしてみたいです。
今週は比較的底堅い動きとなっていたのですが、週末の目の覚めるような一撃で叩き落とされる格好となりました。
米経済指標も好結果が出ていた事から世界的に利上げムードが高まっており、カナダも一足先に利上げを敢行した事も流れを作ったのではないかと思います。しかし、ギリシアをはじめとしてユーロ危機というものは引き続き起こっており、一撃で叩き落とされる現実を再度確認する必要があります。
月曜日からは上下どちらに走ってもおかしくない状況だと思いますが、走ったほうにトレンドが形成される可能性があるため、そちらに乗っていく戦略で考えています。
ポンド円が軟調な動きとなっています。これまで揉み合っていたことから調整済みであり、加速がついて下向きに流れているようです。
1時間足では、デッドクロスして25本線ががっちりとガードした状態で綺麗な戻り売りチャートとなっており、131円あたりで抵抗にあっていますがそれを超えると129円あたりが目途となるのではないかと思います。
日足では上下にぶれる展開が続いており調整をこなしてきているのかなという印象があります。なので、ここから5本線を下抜きしてくるとまとまった下落に繋がる可能性があるため、今晩これからの動きには注目したいです。