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【週ナビ#181】支配足と従属足、支配波と従属波。
投稿日 2018年4月28日 16:12:38 (学ぶ・塾情報)
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【ドル円・ユーロドル・ポンドドル】今週のFXチャート攻略ポイント|週ナビ525回(2025/03/29)
投稿日 2025年3月29日 12:16:59 (学ぶ・塾情報)
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【ドル円・ユーロドル・ポンドドル】今週のFXチャート攻略ポイント|週ナビ524回(2025/03/22)
投稿日 2025年3月22日 11:50:44 (学ぶ・塾情報)
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【ドル円 ユーロドル ポンドドル】今週のFXチャート攻略ポイント|週ナビ523回(2025/03/15)
投稿日 2025年3月15日 11:06:22 (学ぶ・塾情報)
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【ドル円 ユーロドル ポンドドル】今週のFXチャート攻略ポイント|週ナビ522回(2025/03/08)
投稿日 2025年3月8日 11:22:33 (学ぶ・塾情報)
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【ドル円 ユーロドル ポンドドル】今週のFXチャート攻略ポイント|週ナビ521回(2025/03/01)
投稿日 2025年3月1日 11:58:32 (学ぶ・塾情報)
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【ドル円/ユーロドル/ポンドドル】今週のFXチャート攻略ポイント|週ナビ520回(2025/2/22)
投稿日 2025年2月22日 11:20:34 (学ぶ・塾情報)
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【ドル円 ユーロドル ポンドドル】今週のFXチャート攻略ポイント!|週ナビ519回(2025/2/15)
投稿日 2025年2月15日 12:42:26 (学ぶ・塾情報)
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【ドル円 ユーロドル ポンドドル】今週のFXチャート攻略ポイント!|週ナビ518回(2025/2/8)
投稿日 2025年2月8日 12:40:03 (学ぶ・塾情報)
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【ドル円 ユーロドル ポンドドル】今週のFXチャート攻略ポイント!|週ナビ517回(2025/2/1)
投稿日 2025年2月1日 14:37:58 (学ぶ・塾情報)
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週刊チャートナビ516回|今週のFX相場攻略ポイント
投稿日 2025年1月25日 14:58:35 (学ぶ・塾情報)
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週刊チャートナビ515回|今週のFX相場攻略ポイント
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投稿日 2024年8月24日 14:29:39 (学ぶ・塾情報)
週間チャートナビ(2018.04.23~2018.04.27)は、ドル円、ユーロドル、ユーロ円の主要三通貨ペアの一週間を振り返ったチャート考察です。
今週の視点
トレード初心者の負けパターン筆頭にあげられるのが、今週のような相場に起こる支配足と短期足のコンビネーション問題です。
4時間足レジスタンスRN109.0に対して陽線A・陰線Bともに4時間足ロウソク実体ブレイクが不発の終わり、上抜けたのは陽線Eからです。つまり、陽線Dが閉じるまでWトップの可能性があったということです。
この認識の有無がとても重要。
陰線Bの上ヒゲで飛びついて負けた人は要注意です!
「そんなこといっても、陰線Bが陽線になったかもしれないじゃないか!」
その通り、結果的に陰線になっただけで、そのまま上抜けていったかもしれません。
でも、そこが問題じゃないんです!
「4時間足のレジスタンスだから、4時間足が抜けて閉じてみないとホントはわからないけどね…」
この感覚さえあれば何をしても問題なしですが、そうでなければ、買っても偶然、負けたら損失を堪えてしまいます。
この概念がわかれば、109.0に水平線を引けてなくても、4時間足上ヒゲの長さで、強い抵抗の気配を感じることができます。
4時間足水平線RN1.220に対して陽線A・陰線Bともに実体ブレイクしてなく、陰線Dでブレイクしました。なので、同時線Eでブレイクからの戻り売りをするのは理に適っています。
陰線Dがつくられている途中にショートすることをしても構いませんが、手前の陰線Cがサポートされている事実を忘れてはいけません。
もしRN1.220に4時間足水平線を引けてなくても、陽線Aと陰線Bで強く支持されているのがわかります。
この2つのケース、2本の水平線は4時間足で引いたものなので、それ未満の時間足が抜けても、抜けたと判断できないわけです。よく「ヒゲで刈られた」といいますが、それはまさにこういう現場でよく起こります。
5分足に引く水平線と4時間足に引く水平線では、クリリンとベジータくらい強さが違います。
相場には支配と従属関係が存在します。
今回のように4時間足がそのレートの”支配足”になっていて、それ未満の足は”従属足”になります。だから、支配足である4時間足ロウソクが実体するまでブレイクの結果がわからないのです。
支配と従属という概念は、”波”でも同じです。そのときどきに必ず”支配波”があり、それ未満のサイズは”従属波”になります。
波の転換タイミングを探ったり、押し目買いや戻り売り、またハラミ内をトレードするときにも、この支配と従属という概念は外せないものです。
今回のケースは4時間足ですが、これが日足や週足なら、ロウソクが閉じるまで何日もかかります、値幅があればトレードはできますが、支配と従属にいう関係に縛られていることを忘れてはなりません。
ドル円
週明けRN108.0付近の高値で始まる。このプライスを抜けるかどうかで、今週のシナリオが大きく変わるところ。上抜ければ”4時間足レジゾーン”まで上昇が見込める。北朝鮮リスク後退・米国金利上昇・日米首脳会談成功、これらすべて米ドルが買われる材料となった。
23日足:米国にとって良いニュースが多く大陽線になったが、これが無ければ、ピンク陰線になったかもしれない。
24日足:4時間足レジゾーンに到達、23日大陽線後、一息ついたコマ足。緑部分、4時間足は上ヒゲで実体ブレイクしてないことに注目。
25日足:24日陽線が4時間足レジゾーンをブレイクできなかったので、ピンク陰線になって23日陽線の半値近く押したかもしれない。
26日足:25日陽線がiRN109.5でレジされ閉じた。押し目買いがレジを破るか、失敗してレンジ化するかを見極める。青トレンドラインを割ったが、ここで売り目線にしてはダメ。
27日足:26日押し目買いは高値更新できなかったのでRN109.0とRN109.5のレンジになる。
Apr.23 Mon.
先週高値を上抜けない可能性を考えると、売るなら先週終値を割ってから、買うなら欧州時間に入って先週終値を試してからと思った。
欧州時間に入り、先週終値への試しを待ったが起こらず、先週高値ブレイクの青1でロング、108.0で反発するようなら逃げる準備もしつつ監視。
北朝鮮リスク後退・米国金利上昇・日米首脳会談成功、これらはすべて米ドルが買われる材料となった。
欧州時間にロングできなければ一旦押しが入るのを待つしかない。NY時間、108.0への試しを狙った黄1のショートは間違ってはないと思う、すぐに切って青2でロングできればいい。
Apr.24 The.
前日終値は4時間足レジゾーン下限で止められた。ゾーン内は売り圧力が高まるので注意!
売るのはRN108.5を下抜いてからでいいし、RN109.0のブレイクは4時間足ロウソクで判断する。
赤矢印のように青サポを試せばロングを構えていたが起こらず、赤切り下げラインを上抜いてもRN109.0まで上げ幅がない。
4時間足ラインに対しては、4時間足ロウソク実体でブレイクアウトを判断する。それを理解した上なら、黄1でロングしてもいいが、上昇期待しかないと逃げられない。109.0に対して4時間足は上ヒゲになった。緑ブロックがダマシになったので4時間足が陰線になった赤1から売れる。
Apr.25 Wed.
前日足が青高値から強く売られRN109.0でレジスタンスされたので、青サポを下抜けるかまで売り選好。RN109.0を4時間足ロウソク実体ブレイクすればロングを準備、それまではスキャルで対応、青1ロングや赤1ショートはひと伸びで貰っておく。青高値からの下降波ハラミのなかにある。
欧州時間、赤矢印のような青トレンドラインを試す値動きを待つも、そのまま上昇。その後は、RN109.0に対して4時間足ロウソク実体ブレイクを待っていた。NY時間初動、前の4時間足が実体ブレイクしているので青2でロング。
Apr.26 Thu.
前日、4時間足レジゾーンを上抜けたので、本日は青サポ②での押し目買いを予定。青サポ①は浅いが、もしここから上がり始めたなら赤切下げラインを使う。
欧州時間初動、青TLを割ったことでビギナーのショート失敗を狙ってのロング、赤切下げラインを上抜けないので即逃げるが、すぐにドテン赤1ショート、このショート青サポ①の崩れるところを狙っただけで、このまま上昇トレンドが転換するとは1%も思ってない。本命の押し目買いである青サポ②は指値で対応。
Apr.27 Fri.
前日高安でレンジが確定。稼働範囲は50ピプス、さらに、重要指標である米国GDPまで動かないだろう。欧州時間、紫高値で強烈に反発しているの、指標でもそうなれば(赤1)売ればいい。
ユーロドル
上昇トレンド天井終焉で利益確定の売りが入りそう。
急に話は変わりますが、ボクはネットバンクで米ドルとユーロを外貨預金をしていますが、これは、レバレッジ1倍でトレードするのと同じことです。先週高値持ち合い上限でユーロを決済しましたが、そこそこ預けていると、レバ1倍でもそこそこ利益が出ます、米ドルも今週末に決済しようと考えてますが、為替差益で家族旅行くらい行ける。ボクの為替差益などたかが知れているが、輸出企業が売掛金を決済して得られる為替差益は凄まじいものがあるだろう。同じ商品を売ってるだけなのに、まさに円安万歳だろう。
4時間足オレンジ三角持ち合いを下抜けると日足レベルで利益確定売りが期待できる。ファンダ要因で米ドルに対してユーロが売られやすくなり、木曜夜のECB+ドラギ氏の発言でサプライズがなかったことでさらに加速した。
23日:1時間足①+先週安値のサポートに注目。紫高値で先週終値を試してレジされた、ここを上に突破されれば、日足が陽線になったかもしれない。
24日:持ち合い下限を抜けたが、4時間足サポートRN1.220との間で攻防が避けられないエリア、ダマシになる可能性もある。
25日:先週安値レジで売ってRN1.220を抜けるかを注視、Wボトムになるかもしれない。
26日:25日陰線がRN1.220を下にブレイク、日足ラインRN1.215までの値幅が確保できる。この日、ECB+ドラギ発言以降、ユーロの利益確定売りが加速した。
Apr.23 Mon.
東京時間、黄Wボトムからの転換失敗、赤1でショート、この売りが三角持ち合い下限を抜いていった。
Apr.24 The.
前日終値が4時間足RN1.220でサポートされたので、この日のテーマはここでの値動きを観察すること。4時間足ロウソクが実体抜けしないとブレイクしてことにはならないので、黄〇でのショートに注意したい。短期足Wボトムが上位足ラインを割ることはよくある。
欧州時間に入り、黄Wボトムからの青1押し目買いで、三角持ち合い下限までのプルバックを狙う、ネック上抜けの青2からでもいい。
Apr.25 Wed.
本日は三角持ち合い下限までのプルバック完了後の戻り売りの日。このショートは木曜日ドラギ発言で何もなければ、前述した理由から大きく延びる可能性が高い。
東京時間、黄Wトップネック+日足終値から赤1戻り売り。RN1.220下抜けが期待できる。ただし、緑安値の時点では4時間足はブレイクしてないので、一旦利確するのもいいと思う。ボクは半分利確、残りを引っ張るようにした。次の4時間足がRN1.220を完全ブレイクした時点でRN1.215まで売り目線延長。
Apr.26 Thu.
本日は夜にECB総裁ドラギ氏の発言がある。すでに三角持ち合いを下抜けているので、サプライズがなければ利益確定の売りが加速する、RN1.220に引き付けてからの戻り売りを準備。
欧州時間、紫高値はRN1.220に届いてないが青切上げライン下抜けでショート、ドラギ待ちなのか延びない。ドラギ発言がノーサプライズだったことでRN1.220を試したあと下がり始めたところを赤2でショート。
Apr.27 Fri.
欧州時間初動、東京時間Wボトムが崩れた赤1でショート。今週目標RN1.210に達している(日足下ヒゲの可能性)ので打ち止め。
ユーロ円
100ピプスレンジのなか、今週のユーロドルは日足レベルの天井圏を下抜けたことで利益確定の売りが入ればユーロ円も下がる。
Apr.23 Mon.
ユーロ円はレンジ下限付近。
東京時間、2個目紫ダマシ安値確認後、5分足モミ抜けの青1でロング、青2ロングのほうがわかりやすい。
欧州時間、ユーロドル”押し目失敗”からの赤1ショート、Wボトムで利確。18:00過ぎにドル円が108.0を上抜いた、ひと押し待って青3ロング。
Apr.24 The.
ドル円は売りゾーン中なのでユーロドル基準でトレード。紫Wボトムはユーロドルと同じ値動き、2番底で買ってもいいが、ユーロドル1.220が崩れると共倒れになる。
青1ロングはドル円109.0ブレイクアウト、赤1ショートは4時間足がレジされてからの下落を狙ったもの、ドル円よりユーロ円のほうが利幅があってお得。
Apr.25 Wed.
ドル円は買い選好、ユーロドルは三角持ち合い下限から戻り売り、当然、ユーロ円は乱高下するのでノートレード。
Apr.26 Thu.
赤1ショートはドラギ発言以降、ユーロの利益確定売りを狙ったもの。
Apr.27 Fri.
ユーロ円レンジ下限(先週安値)まで下げってきたので、赤1ショートで下限まで抜いて打ち止め。
先回、”認知バイアス”についての動画をつくりましたが、最近のニュースをみると、人とはつくづく、わかっていても不合理なことをしてしまう生き物だなと痛感します。
トレードなら、何でそこで売るの?何でそこで買うの?
そう、思わせるような事件が続きますが、それを親のカタキみたいに扱う昼のワイドショーもバイアスの塊でしかありません。
結局、当事者しか、わからないことを、あーだこーだと、大の大人が言い合ってるのをみるにつけ、決着前の小競り合いで売りだ買いだとやっている人にしか見えない。
チャートから離れて休憩してるのに、迂闊にもテレビをつけてワイドショーという名の小競り合いチャートをみてしまう、そういうボクも不合理ですが、最近はすぐに消すようになりました。
そのせいか、昨日、変な夢をみた。
ボクはレジスタンス活動をしていて、テレビ放映を、日本中でやめさせるために、仲間と蜂起し、テレビ局をジャックするというストーリー、結末は数週間の抗争の末、ボクは逮捕され牢獄に入れられてしまうのだが、世界から偏見や思い込み、恐怖の刷り込みなどが数週間、消えたことで、今まで起こらなかった、新たなムーブメントが起こるというエンディング。
外は新緑がキレイです。温暖化のせいか日本の四季は少しおかしくなってますが、春から夏に向かうこの季節の風は気持ちいい。
昼間から口をへの字に曲げたおっさん司会者の顔を見るより、余程いいはず。
今の世の中、ボケっとしていると、いつのまにか支配され従属されています。仕事や会社もあるので、メリットのある支配と従属関係もあり、完全に孤立するのは生きずらいですが、大切な時間を持っていかれないように、ホントは要らないものを捨てる、とにかく捨てることを意識したいものです。
世の中の90%はいらないもの。
このくらいの感覚で丁度いいかなと思う今日この頃です。
photo credit: Candle at Christmas via photo…
支配されちゃう人たち 親や上司の否定的な暗示から解放される超簡単テクニック
◆お断り◆
この動画は「学習」を目的に制作されたものです。個人の見解を過去のチャートから解説したものであり、未来を予想したり、利益を保証するものではありません。
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Source: 迷晴れFX
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