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上位足は下位足に勝る|ドル円「戻り売り否定の瞬間」を見抜けたか?|週ナビFX570
投稿日 2026年2月28日 11:52:14 (学ぶ・塾情報)
- 特大構造:日足レベル(特大構造)は、1月高安レンジの攻防継続。
- 上値:2025年高値→日米協調介入が強く意識される価格帯
- 下値:152円W1サポートが機能→大局(W1・D1)は依然として上昇相場
- 大構造:4時間足レベルは、152円二番底とH4戻り売りの攻防
- 上値:先週高値=H4戻り売り候補
- 下値:152円二番底
- 今週は「先週高値」がブルベア分水嶺
- 先週高値を守れば、H4戻り売り再開で152円リトライ。
- 先週高値を破れば、2月第2週高値へ、152円ダブルボトム完成。
- 月末リバランス
- 上値の重さは依然無視できない
- D1-SMA21はまだ下向き
- H4下降構造は完全には崩れていない
- 先週高値は戻り売り候補
- H4下降波は152円更新に失敗
- 大局(W1・D1)は上昇相場
- 100日線・200日線ともに上向き
- H4-SMA21の上昇サポートへ転換
- 先週高値はH4戻り売り候補
- H4下降構造はまだ崩れていない
- D1-SMA21は下向き
- 先週高値のH4戻り目確定(H1ダブルトップ等)で152円へリトライ
- 152円に二番底完成
- W1・D1は上昇相場
- 200日線+100日線は上向き
- H4-SMA21が上昇サポート
- 先週高値のH4戻り売り失敗で、2月第2週高値へ向けて買う。
- 先週高値から一度下値を試せば、安値切り上げ確認で買う。
- H1レベルは、152円二番底上昇波×H4戻り売り候補の攻防エリア。
- 上値:先週高値(=H4戻り売り候補)
- 下値:19日安値+H4-SMA21
- 先週高値=今週のブルベア分水嶺
- 先週高値直下でビルドアップ
- 小陽線コマ足
- H4戻り売り候補で失速
- D1-SMA21は下向き
- H4下降構造は未崩壊
- 先週高値でH1売り場形成中
- 先週高値の上値更新失敗でショート
- 152円二番底形成済み
- W1・D1は上昇相場
- H1上昇トレンド維持
- H4-SMA21は上向き
- 先週高値のH4戻り売り失敗で2月第2週高値へロング
- 東京:急落波でH1ネックラインを割る
- ロンドン:天井への試しを確認
- NY:152円二番底の優位性+H4-SMA21上向き→H4戻り売り否定を疑いショートは様子見
- H1レベルは、152円二番底上昇波×H4戻り売り候補
- 上値:先週高値(=H4戻り売り候補)
- 下値:154.00
- 先週高値=今週のブルベア分水嶺
- 先週高値直下でビルドアップ継続
- 同時線
- 下値の買い圧を確認
- D1-SMA21はまだ下向き
- H4下降構造は完全には崩れていない
- 先週高値はH4戻り売り候補
- H4戻り売りはまだ死んでいない
- 先週高値の上値更新失敗→155円レジスタンスでショート
- 152円二番底形成済み
- W1・D1は上昇相場
- H4-SMA21は上向き
- 前日の急落否定でブル優勢
- 先週高値のH4戻り売り失敗→155円上抜きで2月第2週高値へロング
- 東京:H1下降3波戻り売り否定で(155円ブレイク前)青①ロング、第1目標の先週高値を急騰でブレイク。
- ロンドン:急騰波伸び切り、10日の反発で半決済。
- NY:先週高値更新後の調整入り
- 25日NY:押し目買いで急騰後、H4小陽線の確定で半分決済。
- 26日東京:M15高値切り下げで全決済
- H4押し目買いポイント×マルチボトム形成(H1安値切り上げポイント×M15安値切り上げ確定)
- H1/M15-SMA21反発
- H4×H1グランビル反発
- エントリー:東京、M15安値切り上げ
- 損切り:M15押し安値
- 目標①:先週高値
- 目標②:2月第2週高値(=2月暫定高値)
- 撤退:155.00
- H4先週高値戻り売りは失敗
- H1レベルは上昇トレンド再開
- 上値:2月第2週高値(=152円ダブルボトム確定ライン)
- 下値:155.00(急騰安値)
- 先週高値ブレイク後の押し目局面
- 先週高値(=今週の分水嶺)を日足実体でブレイク
- 先週高値ブレイク後の押し目形成フェーズ
- 前日足実体が先週高値を更新
- 先週高値の日足実体更新
- H1トレンド再開
- H4戻り売り優位性は消失
- 売りは逆張り
- H1上昇トレンド構造の上げ止まり待ち
- 152円二番底形成済み
- W1・D1は上昇相場
- 先週高値の日足実体ブレイク
- D1-SMA21上抜け
- H4+H1-SMA21の上向きサポート
- H1上昇トレンドを2月第2週高値へ向けてフォロー
- 東京:M15フラッグ形成
- ロンドン:M15上昇フラッグ確定+M15安値切り上げ→黄①H1押し目買いは、損切り位置が約50ピプスと遠く、リスクリワードが悪く見送り。
- H1レベルは上昇トレンド継続(高安切り上げ)
- 上値:2月第2週高値(=152円ダブルボトム確定ライン)
- 下値:25日押し安値
- 先週高値はサポ転済み
- 152円ダブルボトム完成へ向けた上昇波の途中
- 押し目買い陽線
- 10日高値はヒゲ抜け
- H1上昇トレンド発生中
- H4戻り売りは否定済み
- 売りは逆張り
- H1上昇トレンド構造の上げ止まり待ち
- 152円二番底形成済み
- W1・D1は上昇相場
- D1+H4+H1-SMA21の上向きサポート
- H1上昇トレンドを2月第2週高値へ向けてフォロー
- 東京:H1上昇トレンドの調整下落
- ロンドン:H1押し目待ち
- NY:M15安値切り上げ発生→トリガーは出たが深夜帯でノートレード
- H1レベルは上昇トレンド継続(高安切り上げ)
- 上値:2月第2週高値(=152円ダブルボトム確定ライン)
- 下値:25日押し安値
- 途中:10日高値レジスタンス候補
- 152円ダブルボトム完成へ向けた上昇波の途中
- しかし、10日高値で反発し、短期的には三尊天井の右肩形成候補。
- トレンド内の調整か?転換の始まりか?
- 10日高値で反発し陰線確定
- 上値は重いがH1上昇構造は未崩壊で押し目になる可能性も残る
- H1上昇トレンド中
- H4戻り売りは否定済み
- 10日高値で日足実体が抑えられている
- 三尊天井完成(先週高値割れ→H1高値切り下げ)でショート検討
- 152円二番底形成済み
- W1・D1は上昇相場
- D1+H4-SMA21の上向きサポート
- 先週高値でサポ転済み
- 10日高値のブレイク(三尊右肩否定)で2月第2週高値へ向けてロング
- 10日高値の保ち合い上放れ(三尊右肩否定)で2月第2週高値へロング
- 終日:10日高値と先週高値に挟まれ、方向感なく横ばいで推移。
- 東京:H1下降3波戻り売り否定で青①ロング、第1目標の先週高値を急騰でブレイク。
- ロンドン:急騰波伸び切り、10日の反発で半決済。
- NY:先週高値更新後の調整入り
- 25日NY:押し目買いで急騰後、H4小陽線の確定で1/4決済。
- 26日東京:M15高値切り下げで全決済
- H4押し目買いポイント×マルチボトム形成(H1安値切り上げポイント×M15安値切り上げ確定)
- H1/M15-SMA21反発
- H4×H1グランビル反発
- エントリー:東京、M15安値切り上げ
- 損切り:M15押し安値
- 目標①:先週高値
- 目標②:2月第2週高値(=2月暫定高値)
- 撤退:155.00
- 先週高値を日足実体で更新
- 押し目形成を待つ
- 押し目買い
- W1・D1は上昇維持
- 200日線・100日線上向き
- 152円に二番底が確定
- H4戻り売りの152円更新失敗
- 日足レベルは、1月高安レンジの攻防継続。
- 上値は、強力な上値値抵抗帯(2025年高値+1.20大台+W1レジスタンス)
- 事実として、1月足実体は2025年高値を超えられなかった。
- 下値は、大局(W1・D1)の上昇相場
- 4時間足レベルは、大局上昇相場と強い上値抵抗帯の攻防。
- 上値は、2025年高値のH4二番天井
- 下値は、先週安値≒H4ネックライン
- 今週は「H4ネックライン(≒先週安値)がブルベア分水嶺
- H4ネックを割れば、H4上昇構造崩壊→ 200日線 → 1月安値へ続落
- H4ネックを守れば、2025年高値へリトライ。
- 続落時は節目(200日線)での急反発に警戒!
- 月末リバランス
- 強力な上値抵抗帯(2025年高値+1.20大台+W1レジスタンス)
- H4二番天井形成済み
- H4-SMA21が下降レジスタンス
- 先週安値割れでH4上昇構造崩壊
- W1・D1・H4は上昇構造を維持
- 200日線+100日線+D1-SMA21は上向き
- 先週安値を明確に割るまでH4上昇構造も維持
- 上値抵抗帯背景のH4ダブルトップ
- H4-SMA21の下降レジスタンス
- H4ネック割れでH4上昇構造崩壊
- 先週安値で保ち合い→下放れ→200日線へ売る、下抜けば、1月安値へ伸ばす。
- 先週安値から戻し→三番天井形成→200日線へ売る、下抜けば、1月安値へ伸ばす。
- 先週安値を割る→200日線反発受けて売り直し→下抜けば1月安値へ伸ばす。
- 大局(W1+D1)は上昇相場
- 200日線は上向き(反発履歴あり)
- 1月安値を割るまでD1上昇構造維持
- 先週安値を守る→ 先週高値方向へ買う
- 200日線で下げ止まり→H1安値切り上げで押し目買い
- H1レベルは、H4ネック(=先週安値)攻防エリア。
- 上値:19日はらみ高値
- 下値:19日はらみ安値(=先週安値)
- 先週安値=今週のブルベア分水嶺
- 日足実体はH4ネック未更新
- H4上昇構造はまだ未崩壊(200日起点)
- H1は下降波継続中だが、先週高値直上でビルドアップ。
- 先週安値を割れば、H4上昇構造崩壊。
- 先週安値を守れば、2025年高値へリトライ。
- H1下降トレンド継続
- H4-SMA21が下向き
- 上値は19日はらみ高値で抑えられている
- ネック割れでH4上昇構造崩壊
- 先週安値の押し目(19日はらみ足高安)否定で200日線へショート
- W1・D1は上昇相場
- H4上昇構造は未崩壊
- 日足実体はH4ネック未更新
- 200日線は上向き
- 先週安値で押し目買い→下値更新失敗(H1二番底)でロング
- H1ダウ転換(19日高値上抜け)で先週高値へ押し目買い
- 東京:19日高値を更新→H1ダウ転換確定
- ロンドン:急騰安値を下抜き返し、一時的なブル優勢が崩れる。
- NY:様子見でノートレード
- H1レベルは、H4ネック(≒先週安値)攻防エリア。
- 上値:19日はらみ高値
- 下値:19日はらみ安値(=先週安値)
- 先週安値=今週のブルベア分水嶺
- 日足実体はH4ネック未更新
- H4上昇構造はまだ未崩壊(200日起点)
- 構造はまだブル優勢
- 19日はらみ高値ブレイク→H1ダウ転換→押し目形成中
- ただし、前日足は上ヒゲブレイク
- 2/19はらみ高値を一時ブレイク
- しかし上ヒゲで押し戻される=ダマシの可能性も残る
- 前日足は上ヒゲ反発
- H4-SMA21はまだ下向き
- 19日高値ブレイクは未確定感
- ネック割れでH4上昇構造崩壊
- 先週安値起点のH1上昇波の押し目失敗で200日線へショート
- W1・D1は上昇相場
- H1ダウ転換
- H4上昇構造は未崩壊
- 日足実体はH4ネック未更新
- 200日線は上向き
- 先週安値起点のH1上昇波を先週高値へ押し目買い
- 終日:H4ネックライン付近の横ばいは様子見
- H1レベルは、H4ネック(≒先週安値)攻防エリア。
- 上値:19日はらみ高値
- 下値:19日はらみ安値(=先週安値)
- 先週安値=今週のブルベア分水嶺
- 日足実体はH4ネック未更新
- H4上昇構造は未崩壊(200日起点)
- 先週安値からH4ネックへ安値切り上げ中
- 構造はまだブル優勢
- H4ネックと19日高値に挟まれたビルドアップ
- 上昇再開か、構造崩壊かの圧縮局面。
- 前日小陰線はH4ネックでサポート
- 19日高値の日足実体ブレイク失敗
- H4-SMA21はまだ下向き
- 先週安値起点のH1安値切り上げ失敗→H4ネック割れで200日線へショート
- H4ネックの日足実体サポート
- W1・D1は上昇相場
- H1ダウ転換済み
- H4上昇構造は未崩壊
- 200日線は上向き
- 先週安値起点のH1安値切り上げ狙い→19日高値ブレイクで先週高値へロング
- 終日:H4ネックと19日高値に挟まれたビルドアップで方向感なくノートレード
- H1レベルは、H4ネック(≒先週安値)攻防エリア。
- 上値:19日はらみ高値
- 下値:19日はらみ安値(=先週安値)
- 日足実体はH4ネック未更新
- H4上昇構造は未崩壊(200日起点)
- 先週安値起点でH1安値切り上げ中
- H4ネックと19日高値に挟まれたビルドアップ
- 前日陽線がH4ネック上で確定
- D1-SMA21がやや下向きに上値を抑制
- 19日はらみ足高値のレジスタンス
- 先週安値起点のH1安値切り上げ失敗→19日高値ブレイクの否定で200日線へショート
- H4ネックの日足連続サポート
- W1・D1は上昇相場
- H1ダウ転換済み
- 200日線は上向き
- 先週安値起点のH1安値切り上げ狙い→19日高値ブレイクで先週高値へロング
- 東京:19日高値をH4陽線がブレイク→ダマシを疑い押し目待ち。
- NY:M15高値切り下げ確定で19日高値ブレイクを否定
- H1レベルは、H4ネック(≒先週安値)攻防エリア。
- 上値:23日高値
- 下値:H4ネックライン
- 日足実体はH4ネック未更新
- H4上昇構造は未崩壊(200日起点)
- H4ネックラインの攻防が継続
- 前日陰線がH4ネック上で確定
- H4ネックは守られているが上値も重い
- D1-SMA21がやや下向きに上値を抑制
- H4ネック割れ(H1高値切り下げ確定)で200日線方向へショート
- H4ネックの日足連続サポート
- W1・D1は上昇相場
- H1ダウ転換済み
- 200日線は上向き
- H4ネックラインのサポート(M15安値切り上げ)で先週高値方向へロング
- 東京:H4ネックへの下値試し後、M15で安値切り上げを確認。しかし、価格がH4ネックから乖離しており、ロングは見送り。
- ロンドン・NY:方向感なく横ばいで推移
- 東京:19日高値をH4陽線がブレイク→ダマシを疑い押し目待ち。
- NY:M15高値切り下げ確定で19日高値ブレイクを否定
- 特大構造:日足レベルは2025年高値周辺で上値の重い展開
- 上値:1月高値
- 下値:2月安値(暫定)
- W1・D1が上昇相場
- 100日線・200日線が上向き
- 100日線での反発を確認
- 大構造:4時間足レベルは先週高安のレンジ
- 上値:先週高値(H4戻り売り候補)
- 下値:先週安値+100日線反発
- 今週の分水嶺:先週高値
- ドル円:152円二番底完成で、H4戻り売り候補(先週高値)まで約280ピプス上昇。
- ユーロドル:2025年高値で二番天井完成、H4ネックラインまで約130ピプス下落。
- ユーロ円:ドル円とユーロドルのモメンタムが逆方向で綱引き相場→差し引き220ピプス上昇
- 今週のユーロ円は、ドル円とユーロドルが逆相関なら触らない。
- 月末リバランス
- 上値の重さは依然無視できない
- D1-SMA21は下向き
- H4下降構造は未崩壊
- 先週高値はH4戻り売り候補
- W1・D1は上昇相場
- 100日線の反発
- 200日線は上向き
- 180円の心理的節目が意識される
- 先週高値はH4戻り売り候補
- H4下降構造はまだ崩れていない
- D1-SMA21は下向き
- 先週高値のH4戻り目確定(H1ダブルトップ等)で先週安値へリトライ、下抜けば、180.00へ伸ばす。
- W1・D1は上昇相場
- 200日線は上向き
- 100日線=D1押し目候補
- 180円は心理的節目
- 先週高値のH4戻り売り失敗で、2月高値(暫定)へ向けて買う。
- 先週高値から一度下値を試せば、安値切り上げ確認で買う。
- W1・D1・H4上昇相場
- 200日線・100日線上向き
- H4ネックラインで日足実体が連続サポート
- 19日高値更新→H1ダウ転換
- 先行買いの利確で即逆行
- 押し目待ちの人は様子見
- 調整波に巻き込まれる
- 高値・安値掴みが減る
- 出遅れがなくなる
- 感情トレードが消える
- 1
- 2
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tw.ことの意味
投稿日 2026年2月26日 11:57:21 (学ぶ・塾情報)
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どのくらいコストがかかるか?
投稿日 2026年2月25日 22:48:16 (学ぶ・塾情報)
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天底は当てるな|ドル円152円|週ナビFX569
投稿日 2026年2月21日 12:02:41 (学ぶ・塾情報)
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再度入れません
投稿日 2026年2月19日 19:52:06 (学ぶ・塾情報)
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自分でも呆れた
投稿日 2026年2月18日 22:36:34 (学ぶ・塾情報)
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チキン利食いの後悔
投稿日 2026年2月17日 10:31:47 (学ぶ・塾情報)
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サポート盲信厳禁!|ドル円100日線崩壊と“逆張り”の罠|週ナビFX568
投稿日 2026年2月14日 11:27:28 (学ぶ・塾情報)
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わかったつもり。
投稿日 2026年2月11日 21:03:50 (学ぶ・塾情報)
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内観が足らないと
投稿日 2026年2月9日 22:21:41 (学ぶ・塾情報)
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押し目待ちに押し目なしは、なぜ起きた?|ドル円電車道の正体|週ナビFX567
投稿日 2026年2月7日 10:00:01 (学ぶ・塾情報)
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中道はアホ過ぎる名前だな
投稿日 2026年2月5日 23:37:58 (学ぶ・塾情報)
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変わったこと
投稿日 2026年2月4日 09:34:16 (学ぶ・塾情報)
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自民が圧勝?
投稿日 2026年2月2日 00:04:31 (学ぶ・塾情報)
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それ、期待|暴落相場では”諦める判断”も必要|週ナビFX566
投稿日 2026年1月31日 12:03:35 (学ぶ・塾情報)
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押し目と戻り
投稿日 2026年1月28日 23:18:28 (学ぶ・塾情報)
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ノウハウに価値はなし
投稿日 2026年1月26日 23:12:11 (学ぶ・塾情報)
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追うな!ドル円は、2025年高値の“警戒される高値圏”にいた。|週ナビFX565
投稿日 2026年1月24日 13:42:03 (学ぶ・塾情報)
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チャットGPTの画像
投稿日 2026年1月23日 10:32:44 (学ぶ・塾情報)
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AIを使った財務分析
投稿日 2026年1月21日 00:27:51 (学ぶ・塾情報)
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丸暗記はダメよ
投稿日 2026年1月19日 21:30:34 (学ぶ・塾情報)
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ドル円・高市トレードはどこまで続く?|2025年高値の調整と“追わない判断”|週ナビFX564
投稿日 2026年1月17日 11:33:51 (学ぶ・塾情報)
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バカでも勝てる相場
投稿日 2026年1月16日 20:52:58 (学ぶ・塾情報)
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相場の本質
投稿日 2026年1月14日 23:33:42 (学ぶ・塾情報)
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派手さはないよ?
投稿日 2026年1月13日 23:17:46 (学ぶ・塾情報)
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成長が見えない
投稿日 2026年1月12日 17:28:50 (学ぶ・塾情報)
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ドル円158円・ユーロドル1.18の攻防|高値圏はどこまで続く?|週ナビFX563
投稿日 2026年1月10日 11:51:46 (学ぶ・塾情報)
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これしかないとなるまで
投稿日 2026年1月8日 21:57:35 (学ぶ・塾情報)
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ベネズエラ侵攻
投稿日 2026年1月5日 22:26:36 (学ぶ・塾情報)
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サンタの不法侵入
投稿日 2025年12月26日 23:30:12 (学ぶ・塾情報)
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【人生が軽くなる7つの逆説】相場で学んだ”迷いが晴れる生き方”|聖夜に語る2025
投稿日 2025年12月24日 17:27:57 (学ぶ・塾情報)
週ナビFX570(2026年02月23日〜02月27日)今週のFX相場(ドル円・ユーロドル・ユーロ円)を振り返りながら、来週以降のトレードに必ず役立つ「環境認識の核」と重要ポイントを解説します。
今週の通貨サマリー
ドル円|上昇モメンタム発生も“伸び切らず”

先週高値のH4戻り売りが否定され、H1上昇トレンドが再開。
明確な上昇モメンタムが出ましたが、2月暫定高値には届かず失速。
ユーロドル|2025年高値圏とD1押し目の衝突

2025年高値圏の売り圧力と日足押し目買いが衝突。
H4ネックライン付近で横ばい。方向は出ませんでした。
ユーロ円|ドル円主導で上昇するも伸びは限定的

ユーロドルが崩れなかったことで、ドル円の上昇モメンタムがそのまま伝播。
ユーロ円はドル円主導で上昇。
ドル円
今週の相場展望
相場の構造
ベアの注目|2025年高値の介入警戒感
ブルの注目|152円二番底確定
トレーディング・レンジ
| TR上段㊤ | 2月第2週高値(152円ダブルボトム完成ライン) |
| TR中段 | 先週高値~2月第2週安値(≒152円) |
| TR下段㊦ | 150.00 |
ベアの狙い|H4戻り売りの再開
背景
シナリオ
ブルの狙い|152円ダブルボトム完成
背景
シナリオ
毎日の値動き
02/23 月曜
中構造
地形
流れ
前日足
ベアの狙い|H4戻り売り再開
背景
シナリオ
ブルの狙い|H4戻り売り失敗
背景
シナリオ
実行と管理
実際の値動き
02/24 火曜
中構造
地形
流れ
前日足
ベアの狙い|H4戻り売り再開
背景
シナリオ
ブルの狙い|H4戻り売り失敗
背景
シナリオ
実行と管理
実際の値動き
戦略
H4先週高値戻り売り否定=H4押し目買い
事実
行動
02/25 水曜
中構造
地形
流れ
前日足
ベアの狙い|基本様子見
背景
シナリオ
ブルの狙い|H1上昇トレンドフォロー
背景
シナリオ
実行と管理
実際の値動き
02/26 木曜
中構造
地形
流れ
前日足
ベアの狙い|基本様子見
背景
シナリオ
ブルの狙い|H1上昇トレンドフォロー
背景
シナリオ
実行と管理
実際の値動き
02/27 金曜
中構造
地形
流れ
前日足
ベアの狙い|高値ブロック形成待ち
背景
シナリオ
ブルの狙い|H1上昇トレンドフォロー
背景
シナリオ
実行と管理
実際の値動き
今週の判断整理
ここでは、今週の相場をどう捉えるべきだったか、判断ポイントの整理をします。
あらすじ|152円ダブルボトム完成目前で失速

ドル円は、152円二番底完成を背景に上昇回帰。
先週高値のH4戻り売り候補を否定し、2月暫定高値(=2月第2週高値)を目指す流れとなった。
しかし、2月暫定高値手前で失速。
152円ダブルボトムの“完成”には至らず、週後半は調整入り。
局面

序盤|H4戻り売り否定
19日~23日は、先週高値のH4戻り売り候補で攻防。
24日(火)の陽線が、H1下降3波戻り売りを否定し、先週高値を更新。
この動きで、 H4戻り売りシナリオは崩壊、 押し目買いへ優位性転換した。
中盤|2月暫定高値手前で失速
25日のH1押し目買いは成立。
しかし、10日高値で反発し失速。
終盤|高値ブロック形成
26日の押し目買い失敗で調整入り。
H1高値更新に失敗、高値ブロックを形成
来週は、
・2月高値へ再トライ
・H1高値切り下げ確定で売り転換
この二択。
重要だった日
実行と管理
実際の値動き
戦略
H4先週高値戻り売り否定=H4押し目買い
事実
行動
152円二番底上昇波VSH4戻り売り候補(=先週高値)の攻防エリア
H1の中構造は、先週高値と154円のレンジ。
教科書的シナリオは、
つまり、25日足陽転の黄①ロングが“型”。
しかし、今回は上位足の構造が明確に上向きだったので、先週高値を更新する可能性が高いと判断。
先週高値更新の前に先行して買った。
判断の核心|上位足は下位足に勝る
判断の核心に振れながら、「今週の狙い」を総括します。
H4大構造が上なら、短期レジスタンスは突破されやすい。
ユーロドル
今週の相場展望
相場の構造
ベアの注目|上値抵抗帯背景のH4ダブルトップ
ブルの注目|大局は上昇相場
トレーディング・レンジ
| TR上段㊤ | 1.20 |
| TR中段 | 2025年高値~先週安値(H4ネック) |
| TR下段㊦ | 1月安値 |
ベアの狙い|1月安値方向へ続落
背景
シナリオ
ブルの狙い|200日線押し目買い
背景
シナリオ
毎日の値動き
02/23 月曜
中構造
地形
流れ
前日足
2/19はらみ足(約60ピプスレンジ)
ベアの狙い|H4ネックライン割れ
背景
シナリオ
ブルの狙い|H4ネックライン死守
背景
シナリオ
実行と管理
実際の値動き
02/24 火曜
中構造
地形
流れ
前日足
ベアの狙い|H4ネックライン割れ
背景
シナリオ
ブルの狙い|H4ネックライン死守
背景
シナリオ
実行と管理
実際の値動き
02/25 水曜
中構造
地形
流れ
前日足
ベアの狙い|H4ネックライン割れ
背景
シナリオ
ブルの狙い|H4ネックライン死守
背景
シナリオ
実行と管理
実際の値動き
02/26 木曜
中構造
地形
流れ
前日足
ベアの狙い|H4ネックライン割れ
背景
シナリオ
ブルの狙い|H4ネックライン死守
背景
シナリオ
実行と管理
実際の値動き
02/27 金曜
中構造
地形
流れ
前日足
ベアの狙い|H4ネックライン割れ
背景
シナリオ
ブルの狙い|H4ネックライン死守
背景
シナリオ
実行と管理
実際の値動き
今週の判断整理
ここでは、今週の相場をどう捉えるべきだったか、判断ポイントの整理をします。
あらすじ|D1押し目候補で横ばい

今週のユーロドルは、2025年高値圏の売り圧力とD1押し目買いの攻防。
結果、H4ネックライン上で横ばい。
大局は上昇相場だが、D1-SMA21も上から接近し、上値も下値も決め手に欠けた。
H4とH1の移動平均が横ばいで、ローソク足と頻繁に交差するレンジ相場。
H1以上のトレーダーにとっては、手を出しづらい“圧縮局面”だった。

序盤|H1ダウ崩れ
23日、19日はらみ足高値をヒゲで上抜き急落。
しかし、19日戻り高値を更新して、H1ダウが崩れた。
ここで短期はブル優位へ
中盤|H4ネックのサポート継続
24日~26日はH4ネック上でサポート継続。
終盤|H4ネック上で横ばい
方向感が出ないまま終了。
来週は、
・H4ネック割れで200日線方向
・H4ネックサポートで上昇再開
このどちらか。
重要だった日
実行と管理
実際の値動き
H4ネックラインのサポートは明確。
一方、レジスタンス側は、D1-SMA21が上から接近していて 上値余地が限定的。
この状況でのトレードは、見送りが正解。
判断の核心|構造に迷えば”波”を優先する
判断の核心に振れながら、「今週の狙い」を総括します。

今週のユーロドルは、H4ネックラインのサポートは明確でした。
問題は、レジスタンスの捉え方です。
日足ローソクで捉えれば、中構造は「19日はらみ足高安」。
一方、H1の波で捉えれば、中構造は「23日高値とH4ネック」。
19日高値を日足実体が明確に更新できなかったことで、このふたつの見方が併存する状態になりました。
では、こんなときどうするか?
答えはシンプルです。
構造に迷えば、波を優先する。
レジスタンスやサポートが二重に見えるときは、最大公約数の波に戻る。
24日の陰線、25日の陽線で、H4ネックのサポートは事実として確認できました。
一方で、D1-SMA21が上値を抑えるなら、23日高値起点のH1下降波に孕まれる可能性も残る。
僕は26日、19日はらみ足高値を意識していました。
しかし実際には、中構造を「19日はらみ足安値→H4ネック」へ一段切り上げて捉えるほうが、波の整合性は高かったかもしれません。
トレードで最も重要なのは、方向感のない局面でムダ撃ちをしないこと。
レンジ局面では移動平均線は横ばいになり、ローソク足と頻繁に交差します。
その状態で小さな時間軸だけを見ても、優位性は生まれません。
僕は初動から狙うタイプですが、H4とH1の移動平均線が絡み合っている局面でH1以上の波を取りにいくなら、ブレイクを待つほうが合理的です。
ユーロ円
今週の相場展望
相場の構造
ベアの注目|2025年高値圏の押さえ
ブルの注目|大局は上昇相場
トレーディング・レンジ
| TR上段㊤ | 2月高値(暫定) |
| TR中段 | 先週高安 |
| TR下段㊦ | 180.00 |
ベアの狙い|H4戻り売りの再開
背景
シナリオ
ブルの狙い|D1押し目買い
背景
シナリオ
ユーロ円の環境認識と狙い

ドル円は、上昇モメンタム発生。
先週高値の”H4戻り売り”が否定され、2月暫定高値(2月第2週高値)へ上昇開始。
しかし、10日高値に頭を抑えられて失速、伸び切らなかった。

ユーロドルは構造衝突
2025年高値圏の売り圧力とD1押し目が衝突し、H4ネックライン攻防で横ばい。
方向感が出ず、ユーロ円の判断材料にはならなかった。

ユーロ円は、ドル円主導の上昇波に便乗。
ただし、ユーロドルが横ばいだったため、上昇の伸びは限定的。
今週の判断整理
ここでは、今週の相場をどう捉えるべきだったか、判断ポイントの整理をします。
重要だった日
ユーロドルがH4ネック上で横ばい=下がらない構造
この状態でドル円に上昇モメンタム発生。
ユーロ円は少し遅れて、H4二番足陽転で青①ロング、184円反発で半決済。
25日、2025年高値手前、H4四番陰線クローズで全決済。
判断の核心|チャートの相似だけで判断してはダメ
判断の核心に振れながら、「今週の狙い」を総括します。

今週はドル円の上昇に便乗したが、チャートの形が似ているから買ったわけではない。
ドル円に合わせて買うなら、ユーロドルが”下がりにくい構造”であることが重要。
もし24日、ユーロドルがH4ネックを割り込んでいたら?
ユーロ円は綱引きの結び目になり、 膠着、もしくは上昇失速となる。
なぜ、24日のユーロドルは「下がりにく」と判断できたか?
D1-SMA21が上値を抑えていたが、H4ネックラインを日足実体で割らない限り、本格的下落は起こりにくい。
だから、ドル円モメンタムに乗れた。
今週の相場格言|『エントリーは”期待”ではなく”否定”で入る』
エントリーには2種類ある
上がってるから買う=追随型
下がらないから買う=否定型
今週の相場格言「否定で入る」の具体的な思考については、『勝率に悩むトレーダーに贈るエントリーの鉄則』でも詳しく解説しています。
おすすめは、断然「否定形」です。
なぜか?
追随型は、自分の期待で入るトレードだからです。
今週のドル円で言えば、
24日の急騰波が先週高値をブレイクした緑①で飛び乗るケース。
その後はどうなったか?
“伸びたところ”は、エネルギーの始点ではなく、
終点になりやすい。
一方、否定型はどうか?
否定型は「相手の失敗」で入る。
だから“待つ型”がつくれる。
24日青①ロング。
いったん下値を試した。
しかし、「もう下がらない」ことが確定した。
売りが通らなかった。
だから買う。
25日黄①も同じです。
下がらないという事実が先にある。
その結果、売りポジションの決済が一点に集中する。
そこに新規買いが重なる。
だから、エントリー直後に順行しやすい。
なぜ”否定型”は出遅れないのか?
答えは、ポジションの動きにあります。
追随型は
「これから上がるはず」という期待で入る。
否定型は
「もう下がらない」という事実で入る。
否定型は、
相手の損切りをエネルギーにする。
そして重要なこと
ここまでの内容で、気づいた方もいるでしょう。
実は、
上昇トレンドの押し目買い
下降トレンドの戻り売り
これはすべて、
「否定型エントリーの典型」です。
押し目買いとは、
“下がらない”ことを確認してから買うこと。
戻り売りとは、
“上がらない”ことを確認してから売ること。
『エントリーは“期待”ではなく“否定”で入る』
これができるだけで、
否定で入る人だけが、構造のエネルギーに乗れる。
来週の相場展望
日曜日に公開!!
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ドル円
相場の背景
概要
概要
ベアの注目|見出し
事実
ブルの注目|見出し
事実
トレーディング・レンジ
| 上段㊤ | |
| 中段 | |
| 下段㊦ |
ベアの狙い|見出し
背景
シナリオ
ブルの狙い|見出し
背景
シナリオ
ユーロドル
相場の背景
概要
概要
ベアの注目|見出し
事実
ブルの注目|見出し
事実
トレーディング・レンジ
| 上段㊤ | |
| 中段 | |
| 下段㊦ |
ベアの見出し|見出し
背景
シナリオ
ブルの見出し|見出し
背景
シナリオ
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